SP満月&皆既月蝕の波動を受けての、思うこと

f:id:blessings-forus:20210528190053j:image

 今朝は、朝もやが綺麗でした!

 

 

 

こんにちは、アリアです。

 

  

昨日メルマガで満月メッセージをお送りしました。

スーパームーンと皆既月食が重なったこの度の満月。

とっても強烈なエネルギーで、内容もいつもよりシビアだったかな。

 

  

それにちなんで、今日の記事はちょっと渋い目線で書きたくなりました。

シビアなのはちょっと・・・という方は、このままそっとブログを閉じてくださいね。

 

 

さて。

 

 

今回の満月のエネルギーは、ざっくり書くとこんなメッセージ。

 

  

 二又の路で何かが終わり、

 

 前例なきことに挑み進んでいく

 

  

そして、これに先駆けて、満月の前日に受け取っていた話があって、

関連していそうなので書きますと。

 

 

 白の子と黒の子の双子。

 

 黒の子は迎えに来た船に急い乗せられて、

 この混沌の世界を離れた。

 

 白の子は、地上に残ることを決めた老人が預かり、

 

 白い煙の渦が巻く世界に残った。

 

 

 

というような話。

抽象的で、漠然としていますけれども。

 

 

この双子というのは、

 

「お互い異質なもの同士だが、対になった存在」

 

であって、それまでは同じ場所にいました(在りました)。

 

 

 

それが、この満月のタイミングを経て、別々の路に行くことになったと。

でもそれは、本来行くべき(在るべき)路。

自分にとって相応しい性質の世界。

 

 

 

この話が何を意味するかは、人それぞれ解釈があるでしょう。

 

 

アリアとしては、兄弟とかツインとかが分かれるような狭い話では無いんじゃないかな、と感じています。

もっと広域な話だと思います。

 

 

いままで、アンコールの猶予期間があったけれど、

今後は二又、違う世界を生きる、何かが終わり前例のないことに挑む、

という流れが、仕組みや構造やグループ団体などで始まるんだな、

 

 

と解釈します。

 

 

 

 

で、ここまでがお仕事のアリアとして受け取った内容で、

ここから先は、それを見た一人間、一個人としての考えを書きますよ。

 

 

 

二又とか、前例無きことに挑むとか聞いてですね、

直ぐに思い浮かんだのが、やはりこの昨今の騒動ですよ。

 

 

ウイルスとか夏の一大イベントとかね。

これらは、騒動です。

渦。

 

 

別に巻き込まれる必要は無くて、私も見えないガイドや信頼おける人の話しもよく聞いてみて感じるのは、その騒動の次元に埋没する必要は無いっということ。

 

 

例の夏の一大イベントも、あれ自体が、お金・命・時間・身体という人間の基幹を麻痺させている。

大方の人に対して。(目覚めて気づいている人も増えていますが)

 

 

早々に中止していれば、経済の滞りは早いうちに改善したと思ってます。

 

 

たられば になってしまうけれどね、そういうタイムラインも存在します。

(比喩では無い)

 

 

あのイベントに対して、一個人としてポジティブな目線は持っていないです。

でもあえてポジティブな点を見つけるならば、あれのごたごた騒動が日本人へのワク○ンの拡がりを留めてくれているのかも、など感じるのです。

うやむやが得意な日本人的エネルギーで、ワク○ンの存在さえも消していくのかも、とか。

期待半分ですが。

 

 

 

 

二又、そして 前例のないことに挑む、

白と黒の双子

 

というエネルギーが、

 

 

これから先、良い方に働きますように☆

 

 

  

今日もご訪問ありがとうございました。

良い週末をお過ごしくださいませ!

 

 

 

-aria

 

 

 

人気ブログランキング

  

 

  

f:id:blessings-forus:20210109225329j:plain

 天然石クリスタルのショップ

 

 

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-

オンライン個人セッションにつきまして

 

ただいま制作活動に集中しており、個人セッションはしばらくの間お休みを継続させていただくことにいたしました。

ご検討いただいている方には申し訳ございません。

そして、ありがとうございます。

再開の折りは、ブログやメルマガ、HPでお知らせいたしますので、タイミングが合うときにご利用くださいませ。

-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-